JAグループ北海道

FAQ(よくあるご質問)

JAって何ですか?

JAとはJapan Agricultural Co-operatives(日本の農業協同組合) の略です。

JA(農協)は、人々が連帯し、助け合うことを意味する「相互扶助(そうごふじょ)」の精神のもと、組合員農家の農業経営と生活を守り、よりよい地域社会を築くことを目的としてつくられた協同組合です。

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JAグループ北海道って何ですか?

北海道内にあるJA(農協)、連合会(JA北海道信連・JA共済連北海道・ホクレン・JA北海道厚生連・JA北海道中央会)の総称です。

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このサイトのコンセプトは何ですか?

消費者と生産者、JAグループの情報共有の場を作り、食と農をつなぐ新たなコミュニケーションを確立することです。

北海道のJAの組合員の方はどのくらいいるのでしょうか?

北海道の2014年度のJA正組合員戸数は、49,791戸で総組合員数は353,217人、うち67,475人が正組合員です。

北海道にはどれくらいの数のJAがあるのでしょうか?

北海道には(2014年時点)、JA北海道中央会に加入している総合JAが109組合あります。

ちなみに、全国には679(2016年1月1日現在(JA全中調べ))の総合JAがあります。

現在、就農を考えているのですが、参考になる企画がありますでしょうか?

農家への道」に就農情報が掲載されていますので、ご参考ください。

また、新規就農した方を動画でも紹介しています。

challenge農lifeへ

北海道の「食育」への取り組みについて教えてください

JAグループ北海道では、サッカーJリーグのコンサドーレ札幌を運営する北海道フットボールクラブと、食育をはじめスポーツ文化などで地域振興を進める相互協力協定を結んでいます。また、北海道教育大学とも、教育現場での食育などに理解の深い人材育成を目的に協定を結び、「食」を核に「産・学・スポーツ」で連携した地域貢献モデルの創出を目指しています。

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JAグループ北海道に質問をしたいときは、どうすればよいのでしょうか?

当ホームページの「お問い合わせフォーム」から、お問い合わせください。

※なお、問い合わせフォームはSSLを使用しています。安心してご送信ください。

このサイトにリンクを張りたいのですが、どこに問い合わせればよいのでしょうか?

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